【4月17日 AFP】ドナルド・トランプ米大統領と舌戦を続けるローマ・カトリック教会の教皇レオ14世は16日、アフリカ4か国歴訪の2か国目カメルーンの「血塗られた」地域を訪問し、世界を荒廃させている「暴君」たちを批判した。 両者はここ数日、対立を深めており、トランプ氏はイラン問題から移民問題まであらゆる面で、...
Posted from: this blog via Microsoft Power Automate.
0 件のコメント:
コメントを投稿