昨日、Xでアイデンティティと消費個人主義についてしゃべった内容をまとめることにしました。 1.アイデンティティが消費活動として、商品として贖われる時代があった 20世紀の後半から21世紀の初頭にかけ、日本では個人が「私はこういう人間だ」「これって私!」と思える宛先として、もっと言えばアイデンティティの宛...
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