「いつか歌を基軸に展開していくゲームが作りたい」と樋口さんが僕に話してくれました。その時の彼はいわゆる少年の目をしていました。そして彼は「しかし実現は難しい。半ば諦めている」と続けました。 そんなもったいない話は無い、と思いました。 あのキラキラの目だけを材料に、曲は書けます。 SONG FOR TALES OF TH...
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