自民党の圧勝となった2月8日投開票の衆院選。その陰で、候補者ポスターの剥がしや落書きといった違反が一部報じられていた。 だが、選挙の公正そのものを揺るがしかねない、より深刻な不正が約半年前に起きていたことは、ほとんど知られていない。昨年7月の参院選で、35人分もの投票用紙が無断で使われていたのだ。 大阪...
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