中国・雲南省の名物、野生キノコ鍋を初体験。キノコは幻覚性の毒成分を含む種で、加熱時間は厳格に管理される。熱いうちは芳醇でクリーミーな旨味だが、冷めると毒性が戻るため残り物は危険。摂取後は幻覚というより激しい思い込みが生じ、同行者がいて助かった。
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