軍事と統制に向かう政権を「歴史と人間」から問う 「穏健保守」を自称する高市首相が、矢継ぎ早に軍事と治安の強化、象徴天皇制の改変に乗り出している。その政治姿勢は「保守」とはかけ離れた「国家主義的右派」だと喝破する保阪正康氏が、歴史からの視点で、現政権の危険性を射抜く特別寄稿。(保阪正康/サンデー毎日7...
Posted from: this blog via Microsoft Power Automate.
0 件のコメント:
コメントを投稿